都会の子育ては孤独?田舎に帰りたい!田舎嫌いの私が妊娠を機にUターンした体験談!子育てしやすい場所はどっち?

産後、田舎暮らしを満喫してきた私。子供とふたり、久しぶりに東京に行った感想を書きます!

大学から東京に住み、30代半ばまで働いていた私。独身のときはとにかく東京が楽しくて、田舎には絶対戻れないと感じていた。

毎日新しい出会いはあるし、駅構内では新発売の話題のお菓子や化粧品、キャンペーンであふれている。
イベント、キャンペーンだらけの非日常さは、イベント好きな私にぴったり!
賑やかな場所好きな私は、職業まで、OLを辞めて、イベントコンパニオンに転職してしまったほど!

イベントコンパニオンは、私の人生で一番楽しく合っている仕事だった。
もともとスラッとして顔も褒められる方だった私。
容姿を売りにしたモデル系コンパニオン、堪能な英語を活かした外国人対応の展示会受付など、やりがいを感じていた。地味なオフィスワークよりずっと優越感や刺激を感じられた。

しかし、転機は、子供を妊娠したことだ。なぜかしらないが、都会が怖い!合わない!私は実家に逃げ帰るように戻ってしまった。

夫となった人は、生まれも育ちも代々東京。田舎もんの寂しさは分からない、バリバリの東京育ち。
共通点は、同じ私立の一流大学を出ているということだけ。そして少し性格が変わっているところ。

似た者同士とも言われ、飲み会で急速に親しくなり、高齢出産という焦りもあり、すぐに子作りに取り掛かった。
結果、一発合格!!めでたく妊娠したのだ!

36歳だった私は、卵子の老化を心配していたこともあり、一発で自然妊娠したことは、とても嬉しかった!女としても生物としても幸せだった。

しかし、旦那は相変わらず淡々としていて冷たい。とても実務的、義務的に、産後の住まいや役所の手続きなどを勧めていった。

率先して実用的な生活を考えてくれるのは嬉しい反面、寂しかった。妊娠した喜び、はじめて他の生命がお腹に宿るなんともいえない感情。こみ上げてくる愛しさと計り知れない不安、夫には理解できない。

不安を受け止める器は夫にはなかった。もともと自分中心な考えをする人だった。それに加え、特殊な専門職だが、サラリーマンと比べて給料は少なく、経済的な不安も残る。

経済面はもちろん、性格的な不一致や、妊娠中の不安を弱さとして侮蔑するような男性特有の理解のなさが、私を苦しめ、次第に憎しみへと変わった。(下に続く)



産後に夫へのイライラがピーク!仕事も金も人間関係も失った地方出身の妻(私)の都会での孤独と住みにくさ!


お産は実家(北関東)の病院ですることにした。夫は都内を手配するつもりだったようだが、精神的に無理と感じた私は、早く夫から離れたかったのもあり、産後はほとんど実家ですごした。

妊娠直後、互いの親に挨拶したり、安定期には結婚式も挙げ、私は仕事も辞めた。生きがいを感じていたイベントの仕事だが、妊娠したと告げると、「え?あら?そうなの?分かったわ!」と担当者に言われたきり、二度と電話は来なくなった。
小さな子供がいてできる仕事ではないと、後から気づいた私。今までは、語学を必要とする展示会では、引っ張りだこだったのに。

イベントの仕事は、ギャラ(給料のことを言う)はいいが、フリーランス、個人事業主という扱いで、社会的な補償や保険など何もない。仕事がなければ、所属している事務所とのつながりは特にない。
会社と比べてあっさりした人間関係が魅力だったが、妊娠したのに誰からも祝福の言葉もなく、2度と現場から連絡が来ないのは、なんだか寂しかった。

夫とふたりきり、今まで感じたことのない閉鎖感や恐怖を感じた。
世界でひとりきり。生まれて初めて、自分よりも大切な命を感じ、あふれるほどの愛しさと使命感と不安。そして、その命は、今にも崩れそうなほど脆い!

安定期に入るまで怖くて怖くて、立ち仕事で肉体労働、流産のリスクのあるイベントコンパニオンは辞めた。
イベント以外にもパートで事務をしていたが、昼から出勤させてもらい、結婚式前には辞めた。とても良い環境の会社だったし、イベント同様辞めたくなかった。
正社員ではなくパートなので、人間関係のしがらみもなく気楽。イベントと掛け持ちすることで、経済面、精神面ともにバランスを保っていた私。

なぜ、女性ばかり、失うものが多いのか??妊娠をきっかけに、仕事や人間関係、生きがい、飲み友達など、たくさんのことを失った。都会生活20年近くなり、独自に築き上げてきた私らしさでもあった。
貢いでくれる多くの人脈(パトロン)も失った(笑)

つまり、経済面では、完全に夫1人に頼らざるを得なくなったわけだ。夫は、私と同様、個人事業主だが、私が妊娠しても働き続け、飲みに行くこともできる。しかし、私への理解は乏しく、経済面でもケチケチと管理してきた。

発狂しそうなほどの孤独や不安があった。結婚式後、逃げるように実家に戻ると、都会とは違う安らぎが待っていた。自然に囲まれ、近所では、子供や赤ちゃんがのびのび遊んでいた。
都会では見たことのない光景だ。

都会では、妊婦や子供などの弱者は、強者(大人やサラリーマン)に合わせなくては動けない。電車でも道端でも、容赦なく強い物が優先になる。大量に稼ぎ、大量に消費する。そんな奴らが中心だ。優先席で、妊婦の私に譲ってくれたサラリーマンは0だった!
(女性は何人か譲ってくれた)

妊娠してはじめて気づいた。都会は、仕事する大人やショッピングで消費する大人には優しい街だ。大人が楽しむ施設は山ほどある。夜の繁華街がいい例で、田舎にはあんな破廉恥な場所はない!
子供が日中通る駅前などに堂々と下品な繁華街があり、夕暮れには風俗のお姉さんがうろついている。

夫の独断で、千代田区神田に新居を構えたのだが、家賃はバカ高いだけでなく、街の環境はよくない。
オフィス街で、子供の遊び場なんてどこにも見当たらない。赤ちゃんオーライの雰囲気なんて微塵もなし。そして、駅前はごちゃごちゃと汚く、中国人やフィリピンの厚化粧のお姉ちゃんが立っていた。
こんな所で赤ちゃん産みたくないわ!!(;´Д`)

田舎に戻ると、美しい自然やのんびりした地域の人々、庭で取れた新鮮な野菜料理なんかが待っていた。
独身時は価値を感じなかった、ダサくて優しい生活。身にしみるほど嬉しく、安全を感じられた。私が安心していると、お腹の赤ちゃんも嬉しいだろう!
夫がいないのに、なぜここまで幸せなのか、不思議だった。子育てって、夫なしのほうがうまく行くのかとすら思った。

実家の父と母は、時に喧嘩もするが、いろいろサポートしてくれた。生まれ育った場所だし、私を生まれたときから知っている親だから、欠点も何も知り尽くしていて、なんだかんだ安心感がある。

出産後も、私の「都会に戻りたくない病」は治らず、なんと1年年近くも東京に帰らなかった!
電撃的な妊娠後に籍を入れた夫とは、一緒に生活したのはたったの一ヶ月!!もはや夫婦という感じがしない。

子供が1歳になる直前、一度は新居に戻るものの、長続きしなかった。私のわがままで、少し落ち着いた、東京区外の市内に移り住んだが、それでもだめだった。市外とはいえ、物価も高く、住まいの環境は田舎より悪い。
田舎の一戸建てと違い、都内のマンションは、赤ちゃん向きではない。

同じマンションに住む奥さんと知り合いになったが、部屋にお邪魔してびっくり!赤ちゃんの環境と思えないほど、散らかっていて汚く、なんと、朝から晩まで窓は閉めっきり!
湿った空気が室内に充満し、よどんでいて、息がつまりそうだった。

奥さんも旦那も地方出身者だった。頼れる親戚もいない中、ナーバスになっているのだろう。
マンションの住民が悪口を言ってるので、窓を開けられないと言う。赤ちゃんがうるさいと言われたのだろうか。しかし、これじゃあまりに赤ちゃんがかわいそう。明らかに発育に悪い。
狭い部屋では、運動できないし、部屋に閉じこもってテレビやおもちゃばかりでは、感性も育たないだろう。

田舎の子どもたちは、自然の中で眩しいほどの笑顔。みんなキラキラして見えた。体格もよい子が多く、みんな兄弟がいる。3人、4人兄弟も珍しくなく、逆に2人、1人は少数派だ。
都会では1人育てていくだけでも大変だろう。

狭い部屋なのに、家賃はバカ高く、どこに移動しても金がかかる。しかも子供が小さいうちは、なかなか女も働けないから、経済的に苦しみは増す一方。
経済面だけではない。赤ちゃん子供に優しくない環境や希薄な人間関係は、母親の精神的な孤立を強める。夫は仕事で頭がいっぱい、理解するのは難しい。

結局、新しい住まいにも馴染めなかった私は、再び実家に帰り、戻ることはなかった。そう、離婚してしまったのだ。
生まれたばかりの子供から父親を奪う罪悪感で、1年くらい苦しんだが、なぜか、子供とふたりで過ごせる開放感、喜びのほうが大きかった。
子供もジジババに可愛がられ、母子家庭と思えないくらい素直にのびのび育っている。(以下に続く)



○子供が幼稚園の年中(4歳)になり、東京にお出かけしてみた感想!都会と田舎の違いは?


そんなこんなで、あっという間に子供ももうすぐ5歳。4歳半頃までは、幼稚園でも風邪ばかりひいていたが、最近は、驚くほど体力がつき、ひとつの節目を迎えたと感じる。
まさに、七五三というとおり、男の子にとって、5歳は節目だと感じる。急に強く丈夫になるのだ!

母親の直感で、大丈夫と感じたので、思い切って、最近、東京につれだしてみた。埼玉の知人の家を借り、一週間、子供の大好きな電車やバスでの東京巡りを満喫してきたところだ。

5歳近くにもなると、東京はだいぶ楽しい!赤ちゃんのときなら絶対無理だが、混み合う電車で移動し、駅を乗り継いでも疲れないだけの体力が子供についている。
私も、子供の体調を気にかけながらも、久しぶりの東京が懐かしく、独身時とは違った視点から眺めていた。

教育的な環境は、田舎よりあるかもしれない。博物館、科学館、大学など、日本全国からの専門的な分野が集結し、何をやりたいか、早いうちから選べる環境は羨ましい。
死にものぐるいで通勤するサラリーマンを間近で見たり、「仕事」というものが身近に意識できる環境でもある。

街には活気があり、どの店に立ち寄っても、接客態度にぬかりがない。お客様への接客態度、笑顔、インフォメーションなどについては、私もイベントの仕事時に叩き込まれた。
田舎だとお客様に対して仕事意識がイマイチな感じはある。外と中の違いというか、演技力というか。仕事に対するプロフェッショナル意識は、確かに都会で学ぶことは多い。

地方から大学で東京に行ったわたしは、就職のときも何をしたいか分からなくて、暗中模索が続き、苦しんだ。就職氷河期という不幸も重なり、一度は田舎に帰る屈辱も味わった。
しかし、都会の活気を忘れられない私は、派遣社員、塾講師のバイト、夜の仕事などで生計を立てつつ、再び都会の雑踏へ戻った。親元へ帰る気はなかった。

都会育ちの子供は、活気あるプロフェッショナル集団の中で高い意識を身近に感じて生活できるメリットはある。
地方出身の東大卒は、都内の高校出身者と比べ、ネットワークがなく、就職に不利と聞いたこともある。
それに近い感じかな?
しかし、これは主に文系の話で、理系出品者や、特殊な専門技術を持つ人は、地方出身者でも活躍している人はたくさんいるけど。

以上、都会と田舎の子育ての違いを書いてみた。
都会のママは本当に大変だと思う。東京のほとんどは、地方出身者だし、辛い思いや孤独に耐えるママはたくさんいると思う。

しかし、久しぶりに東京に行ってみると、思った以上に子供と楽しめ、勉強になった。
電車や博物館、ポケモンスタンプラリー、必死な形相のサラリーマンなど、勉強になることは多かったのでは?
田舎と違い、自分のペースではなく、電車やバスの時間や他人の歩調に合わせなくては移動できないのも勉強になったかもしれない。

○東京で地方より大変なのは、移動手段や住まい、交通費と家賃の高さ!震災被害も怖い!


東京は、妊婦や赤ちゃんを抱っこし、ベビーカーを押す母親には、過酷な場所だと思う。しかし、子供がある程度物事を理解し、歩けるようになれば、母子ともに楽しめる施設が多いことは確かだ。

ただ、毎日暮らすとなるとまた違うかもしれないね。
移動のたびにお金は使うし、休む場所でも使う。気づくと1日3000円では足りなかった。田舎では1日300円なんてことざらだ。(親と同居だからだけどね)
庶民にとって、都会で子供と暮らすのは、経済的にもかなり窮屈かもしれない。

そして、怖いのは、この環境で、毎日学校に通うこと。
知人はタワーマンションの高層階に住んでいるが、火事や地震があったらどうしようといつも考える。また子供の転落事故も恐ろしい!
住み慣れて来ると、子供って油断して、とんでもない行動をするからだ。高所平気症になってしまうかもしれない!!

また、東京や埼玉の都心寄りは、浸水の心配がある地域も多い。最近はゲリラ豪雨が多いから、台風の時期など、荒川の堤防が決壊したら、戸田公園など大変悲惨なこととなるらしい。
東京都内だって、お台場とか、東京湾の近くは、浸水被害は想定されている。

311のとき、私はイベントの仕事で、ちょうどあの辺り、東京ビックサイトで働いていたのだが、東京湾では小さな津波が確認されたらしい。
帰りは、すべて電車は止まってしまい、何時間も歩いて帰った。
凍えるような寒さに耐えながら、タクシーはすさまじい行列。カラオケ店、喫茶店は座れない人だかり。駅構内もすごい。

独身のときですら足は棒のように痛くなり、大地震の後の不安と恐怖でやっとの思いで帰宅した。揺れる最中は、パニックになり、逃げ惑い、悲鳴を上げる女性もたくさんいた。

もしこんなときに、子供とお出かけしていたら、子供が学校から下校してたらと思うと、おそろしい。寒さと疲れで歩けなくなった子供をオンブして帰らねばならない。連絡もつかない。余震でビルから瓦礫が降ってくる危険もある。

私の実家の田舎では、例え大地震が起きても、被害が起きるような密集した高層ビルもないし、大きな河川や海もない。地盤も高いし、逃げる平地や田んぼはたくさんある。お出かけの最中でも、車内で時を過ごしたりして待つことはできる。
電車やバスでなければ帰れない場所まで行かなくても、公園や自然などの遊び場派たくさんあるからだ。仮に遠出したとしても喫茶店などがあそこまで混むこともないだろうし。一戸建てだが、潰れることもなかった。

都会と田舎はどちらが子どものためにいいのだろう?

一流大学、一流企業に就職し、再起不能なまでに体を壊したり、精神を病んで不幸になった人をたくさん知っている。いずれも地方出身者だ。しかし、東京出身者でも恵まれているとは言い難い。

東京出身で外交官の父を持つ知人は、金持ちの息子なのに、今は、安アパートに住み、決して優雅な生活はできていない。親とは仲違いしており、経済面でもめているようだ。
元旦那も東京育ち、親は都内の大きな一戸建てに住んでいるが、彼自身は収入は少なく、安アパートに住み、しょっちゅう体も壊している。親は、年金だけではとても生活できないと言い、老後も働いているようだ。

東京の一等地に先祖の代から住んでいる江戸っ子の彼もいたが、家賃収入は100万円以上あるのに、かなり切り詰めた生活をしていた。理由は、ビルの相続税や固定資産税がバカ高いからだそう。
会社勤めしながら家の飲食業を手伝い、駅チカで土地がバカ高い4階建てビルの上階に家族揃って住んでいた。物が溢れて狭苦しく、とても窮屈な生活をしていた。
田舎の広い一戸建て、美しい庭に囲まれて育った私から見れば、囚人のような有様に見えた。これが都会のおぼっちゃまなのか?

むしろ、わしの地元の元ヤンのカップルたちのほうが、子沢山なのに、持ち家、車2台持ち、外食したり、ショッピングやお出かけしたり、優雅に暮らしているように見える!お勉強の偏差値は30以下なのにね!!(体育だけはできそう、、(^_^;))

東京に住み、一流大学、一流企業というステータスを得ることが幸せなのか?!

田舎のヤンキーたちを見ていると、厚い仲間の友情があり、子沢山で、じじばば、旦那とも中良さそうで、家族仲睦まじく、幸せそうに見える。
都会みたいに土地も高くないから、新築一戸建てに住み、車は2台持ちがあたりまえ。子供も3人以上が普通。東京では考えられない。
大学なんて行かなくても、親子ともにのびのびした表情がまぶしい!!

何が本当の幸せなのか、都会で競争し、学業や仕事のスキルを高めるのも生きがいはあると思う。好奇心の赴くまま、未知の場所や人、スリルも溢れている。しかし、体を壊すまで自分を追い込み、いくら働いてもなぜか幸せになれない。
田舎は刺激は少ないが、のんびり幸せそうなファミリーが多い。おしゃれして出かける場所や出会いの場もないから、退屈なのは欠点だけど、子供ができればそれだけが幸せではないと気づくし。

幸せとは何か、金、生きがい、愛、セキュリティー?幸せの形は、年齢や状況によっても変わってくる。独身時代嫌っていた田舎の退屈さは、子供を産んだ今は、貴重に感じる。
静かな環境で子供と自分、家族との繋がりに集中できるのは、独身時代、東京でただ刺激を求めて生きていた時代より幸せや充実感がある。幸せとは何か、東京と田舎は、人間にとって、生命にとって、どちらが住みやすいのか?私も今後の人生、しっかりと考えていきたい。
今の時点では、田舎のほうが若干優勢なのだけどね!

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